電子書籍 第2弾 めちゃ元気・最強の治療法

電子書籍を出版しました。(第二弾)
 タイトルは「めちゃ元気・最強の治療法」です。
 105ページのごく短い本です。
 電子書籍はだいたい100ページ前後で出版されています。
 現在は身体の調子が悪いと、医者に行きます。
 私たちはこの行動パターンが健康にいいのかを検証する時代に入っています。
 現在はがんで亡くなる方は35万人をこえています。
 しかも、国の医療の保険料は44兆円/年にも関わらず、がん等によって、毎年死亡者数は増えています。
 ある医者は、その地域に病院ができると患者は増えるし、死亡者も増える。
と主張されています。
 また、夕張市は夕張炭鉱の閉鎖によって、病院経営の財源がなくなり、やむなく閉鎖としました。
 そしたら、病気になる方が少なくなり、健康長寿になったそうです。
 1976年の年頭の数週間、ロサンゼルス郡の医師達はストライキに入り、救急医療以外の仕事を中止したそうです。
 事後の調査によると、このストライキの期間中死亡率の低下がみられ、医師達が仕事を再開すると通常の率に戻ったそうです。
 1973年、イスラエルでは外科医のストライキの間国民の死亡率が50パーセントも下がりました。ブラジルでは35パーセント下がりました。(ロバート・ヤングソン,イアン・ショット著.北村美都穂訳.危ない医者たち.青土社より) 
 この事例が物語るように、現在の病院はない方がいいのです。
 特に、各種精神疾患、糖尿病、高血圧、腎不全、リウマチ等々の病気はいったん病院に通うようになったら、死ぬまで関わり続けるようになります。
 この本の内容は、
 第一章は、根本療法と対処療法の違いです。
 今の病院は原因を究明しない対処療法です。 だから一生通院するようになります。
 第二章は、健康診断結果の活用方法として、①健康診断が病気を作る。②診断結果には動じない。  としました。
 第三章は、病気になった原因について説明しています。
 ①現在は科学技術の発展で、肉体労働をしなくなった。 ②酸素摂取が少ない。
 ③太陽光を摂らない。 ④加工食品が多くなった。 ⑤高度の精神的なストレス社会になったことが精神疾患の増える原因。
 第四章は、西洋医療の実態について説明。
 根本療法でなく、対処療法で患者を診ている。
 ①がん患者の場合、②脳疾患の場合、
 ③心不全の場合、 ④糖尿病の場合
 ⑤高血圧の場合、 ⑥腎不全の場合
 ⑦リウマチの場合、⑧精神病の場合 
等々の医療に対して、原因を見極めない「対処療法」で治療している実態について解説しました。     一読して下さい。
 きっと、皆さんが、今後、病院との折衝時の仕方がわかり、参考になりますよ! 
 このように、現在は医者が、化学薬品(発癌物質です。)で治療する等の間違った対処療法で患者は弱り、死亡者は多くなっています。
 そうではなくて、すべての病気は皆さんの生命体に備わっている「自己免疫力」「自然治癒力」が強いことで解決します。   但し、
 治らないようにする原因が皆さんの心の中にある、○○は治らない。と言う医者の言動が、皆さんの生命体の深層心理に働いて自己免疫力を弱らせるのであって、自己免疫力が強大であり、強く健康になると本人が思い込むと、必ず健康体になります。
 その「生命体の自己免疫力」を応援する確かなる療法が、私が提唱する、「5大療法」であり、すべての病気は治るのです。
 近日中にペーパーバック(紙媒体の本)も出版予定です!

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